『事業所セミナー&賀詞交歓会』を2019年2月21日(木)に開催

いよいよ4月から『建設キャリアアップシステム』が本格的にスタート。今回は稼働間近となった建設キャリアアップシステムがもたらす事業所施工能力PRと処遇改善の効果をテーマに事業所セミナーを開催。そのあとは名刺交換などで仲間のつながりを広げる交流会も開催します。

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『事業所セミナー・安全配慮義務の重み』を2019年1月28日(月)に開催

第5回事業所セミナーは事業主に求められる『安全配慮義務』がテーマです。事業所が従業員を雇用した場合、安全衛生法等に基づき、様々な使用者責任が発生します。これを怠り、従業員の万が一の事故や過重労働などでメンタル不調を起こした場合には、法的な罰則や損害賠償が求められます。今回は判例を通して、事業主責任の要点とその対策を学びます。

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『事業所セミナー・就業規則の意味と必要性』を11月27日(火)に開催

第4回事業所セミナーは「就業規則」がテーマです。就業規則は、労働条件の最低基準を定めた法律で、労働者の権利を守るものです。事業主にとって労働基準法を学んだ上で、それらを就業規則としてどのように具体的に「会社のルール」として構築するかが重要となります。今回は事業所における就業規則の必要性を学習します。

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東京建築カレッジ第20回公開講座『古民家を活かす、ひらく、つなげる。』を2018年10月21日(日)に開催

東京建築カレッジの20回目となる公開講座では、コミュニティデザインに貢献する建築のあり方のひとつとして「古民家再生」の事例を紹介しながら、「人の居場所を創る建築が今できること」を探っていきます。

受講希望の方は、会場整理の都合がございますので、10月15日までに参加登録をお願いいたします。詳細は下のリンクからチラシをダウンロードしてご確認ください。

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『事業所セミナー・労働基準法を学ぶ』を8月23日(木)に開催

第3回セミナーは「労働基準法」がテーマです。労働基準法は、労働条件の最低基準を定めた法律で、労働者の権利を守るものです。事業主にとっては、雇用する労働者が健全に働ける環境を確保することが求められます。職場で起こりうる様々な問題への対処に備え、事業主として労働基準法を正しく理解しておくことが必要です。

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『事業所セミナー・残業と残業代』を7月25日(水)に開催

第2回事業所セミナーは「残業」をテーマとします。
働き方改革では、建設業の「残業時間上限規制」の適用は2024年4月となっていますが、「測量、地質調査、建設設計などの技術サービス部門」においては2019年4月から適用されます。
残業代支払では、事業所内で36(さぶろく)協定の締結が求められます。

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『事業所セミナー「会社になる」ということ』を6月27日(水)に開催 

2018年度第1回事業所セミナーを2018年6月27日(水)に東京土建本部会館(けんせつプラザ東京)で開催します。今回のテーマは「会社」をつくることによって発生する法律的なしがらみー法人事業所としての責任ーについてです。労働基準法、安全衛生法、雇用管理等で会社が負う責任を学びます。学習後は個別相談ができますので希望の方は事前に予約してください。

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職業能力開発短期大学校『東京建築カレッジ』の新しいガイドブックができました。

東京建築カレッジでは、建設産業の未来を担う若者たちが、働きながら本物の家づくりを学んでいます。
 ドイツのマイスター制度をモデルにして、日本最大の建設労働組合、東京土建一般労働組合が、建築技術向上と後継者育成のために、1996年に設立しました。これまでに多くの人材を建築産業に送り出しています。 カレッジには、一般にいう短大とは違う点がいくつかあります。
 例えば、所管は文部科学省ではなく厚生労働省です。また、設立母体の東京土建一般労働組合、厚生労働省および雇用・能力開発機構、東京都の三者から助成を受けて運営しています。
 昔は徒弟制度があり、雇い入れた事業所の親方や先輩が見習の若い人を教えるのが一般的でした。 しかし、現在そのことが難しくなってきたこともあって、事業所に代わって建設労働組合がカレッジのような職業訓練施設を設立し、後継者を育てています。
 若者たちは建設現場で働きながら、週2日・2年間、学校で集合訓練を受けます。 授業では、実際に本物の家を建てることを中心にしながら、そのために必要なさまざまな知識や教養を身に付けていきます。
 学校の授業だけでなく、それぞれの現場課題による訓練、「OJT」(On the Job Training)があるのも、カレッジの特徴です。職場の「OJT」と学校の「OFF-JT」とで技術・技能を学ぶ、「デュアル・システム」を採り入れています。このように、働きながら実践的に学ぶシステムの中で、研修生たちは木造建築技術の基礎を身に付けます。
 「ものづくりを通して社会に貢献したい」という方が年々増えてきています。

(東京建築カレッジHPより)

東京建築カレッジの新しいガイドブックです。画像をクリックでサイトを表示します。

2019年度の第24期カレッジ生募集は入校日2019年4月3日、定員20人です。入学選考は2018年9月12日、10月28日、12月5日、2019年2月6日です。詳細は東京土建各支部などで配布しているガイドブックを参照してください。

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全建総連東京都連の主催『青年技能競技大会』は7月22日に開催!

青年技能競技大会は、建設業の伝統技術を次世代に継承と若手組合員の技能向上をめざし、今年で34回目の開催です。 とき:2018年7月22日(日)、ところ:東京都立多摩職業能力開発センター府中校、後援:東京都・東京都職業能力開発協会。

課題:「四方転び踏み台」、参加対象年齢:35歳以下の組合員、お申込みは東京土建各支部へお問い合わせください。

 

 

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建設キャリアアップシステムについての説明会を2018年2月23日に開催します。

第4回事業所セミナーは2018年4月から先行登録が始まる建設キャリアアップシステムを題材として2月23日(金)に開催。そもそも「建設キャリアアップシステム」ってなに?社会保険未加入対策や法定福利費とは関係あるの?グリーンサイトのデータはどうなるの?といった様々な疑問について解説していきます。また、第2部の懇親会では事業所紹介・名刺交換をおこないます。

※参加希望の方は下の申込書をご利用ください。

 

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