『事業所セミナー・労働基準法を学ぶ』を8月23日(木)に開催

第3回セミナーは「労働基準法」がテーマです。労働基準法は、労働条件の最低基準を定めた法律で、労働者の権利を守るものです。事業主にとっては、雇用する労働者が健全に働ける環境を確保することが求められます。職場で起こりうる様々な問題への対処に備え、事業主として労働基準法を正しく理解しておくことが必要です。

チラシ表面(JPEG)

チラシ裏面・申込書(JPEG)

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『こども夏まつり2018』を東京土建目黒支部会館で8月5日(日)に開催

8月5日(日)は、東京土建目黒支部会館で夏まつり!大好評の『流しそうめん大会』のほか、今年は東京土建のマスコット『どけんたろう』もやって来て『じゃんけん大会』も開催。お子さんの浴衣と帯をお持ちいただければ目黒支部で可愛く着付けをします。出店もゲームも盛りだくさんで、大人も子供も楽しめます。ご家族、お友達もお誘いあわせの上、ぜひ遊びに来てくださいね!(参加費 小学生以上100円)


『こども夏祭り2018』
と き:2018年8月5日(日)
    10:00~14:00
ところ:東京土建目黒支部会館
    東京都目黒区目黒本町1-10-26
参加費:小学生以上1人100円


※組合未加入の方も参加していただけます。
※参加費1人100円で全てのコンテンツをお楽しみいただけます。
※じゃんけん大会は優勝者に豪華景品、参加者には参加賞を用意しています。
※東京土建目黒支部会館までの簡易地図はコチラ(クリックで画像を表示)
※お問い合わせは主催の東京土建目黒支部(☎03-3719-2741)へお願いします。


 

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『ウッドLifeフェス(としま子ども工作まつり)』が豊島区役所で7月16日(月曜日・海の日)に開催

ウッドライフフェス2018チラシ

ウッドLifeフェスでは、子ども工作をとおして、地元の建設職人が木にふれる楽しさを教えます。また、お父さん・お母さんに向けには『職人がプロの技術をわかりやすく伝授するDIY講座』なども開催します。
ぜひ、ご家族でお越し下さい。

『ウッドLifeフェス』(としま子ども工作まつり)
と き:2018年7月16日(月曜日・海の日)
    10:00~15:00(受付は14:30まで)
ところ:豊島区役所1Fセンタースクエア(公式サイト
参加費:無料
チラシ:ダウンロード(JPEG)

※お問合せは主催の東京土建豊島支部へお願いします。
※申し込みが必要な木工教室(上級)とDIY講座についてはチラシをダウンロードしてから必要事項を記入の上、東京土建豊島支部へお申し込みください。

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『事業所セミナー・残業と残業代』を7月25日(水)に開催

第2回事業所セミナーは「残業」をテーマとします。
働き方改革では、建設業の「残業時間上限規制」の適用は2024年4月となっていますが、「測量、地質調査、建設設計などの技術サービス部門」においては2019年4月から適用されます。
残業代支払では、事業所内で36(さぶろく)協定の締結が求められます。

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『事業所セミナー「会社になる」ということ』を6月27日(水)に開催 

2018年度第1回事業所セミナーを2018年6月27日(水)に東京土建本部会館(けんせつプラザ東京)で開催します。今回のテーマは「会社」をつくることによって発生する法律的なしがらみー法人事業所としての責任ーについてです。労働基準法、安全衛生法、雇用管理等で会社が負う責任を学びます。学習後は個別相談ができますので希望の方は事前に予約してください。

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様々なイベントを開催!第41回住宅デーに是非おこし下さい。【会場検索サイト】

みんなの町の『住宅デー』を2018年6月3日(日)および10日(日)を中心に都内各所で開催します。
各会場では住宅相談をはじめ、「まな板削り」や「子供工作教室」など様々なイベントを開催しますので、お近くの会場に是非おこし下さい。


下の画像をクリックすると会場検索サイトを表示します。

※会場によって上記日程以外の開催日もございます。
※開催時間は概ね午前10時~午後3時です。詳細は主催支部にご確認ください。
※天候により中止になる会場がございまいすので、ご容赦ください。
※開催されるイベントは会場により異なります。

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職業能力開発短期大学校『東京建築カレッジ』の新しいガイドブックができました。

東京建築カレッジでは、建設産業の未来を担う若者たちが、働きながら本物の家づくりを学んでいます。
 ドイツのマイスター制度をモデルにして、日本最大の建設労働組合、東京土建一般労働組合が、建築技術向上と後継者育成のために、1996年に設立しました。これまでに多くの人材を建築産業に送り出しています。 カレッジには、一般にいう短大とは違う点がいくつかあります。
 例えば、所管は文部科学省ではなく厚生労働省です。また、設立母体の東京土建一般労働組合、厚生労働省および雇用・能力開発機構、東京都の三者から助成を受けて運営しています。
 昔は徒弟制度があり、雇い入れた事業所の親方や先輩が見習の若い人を教えるのが一般的でした。 しかし、現在そのことが難しくなってきたこともあって、事業所に代わって建設労働組合がカレッジのような職業訓練施設を設立し、後継者を育てています。
 若者たちは建設現場で働きながら、週2日・2年間、学校で集合訓練を受けます。 授業では、実際に本物の家を建てることを中心にしながら、そのために必要なさまざまな知識や教養を身に付けていきます。
 学校の授業だけでなく、それぞれの現場課題による訓練、「OJT」(On the Job Training)があるのも、カレッジの特徴です。職場の「OJT」と学校の「OFF-JT」とで技術・技能を学ぶ、「デュアル・システム」を採り入れています。このように、働きながら実践的に学ぶシステムの中で、研修生たちは木造建築技術の基礎を身に付けます。
 「ものづくりを通して社会に貢献したい」という方が年々増えてきています。

(東京建築カレッジHPより)

東京建築カレッジの新しいガイドブックです。画像をクリックでサイトを表示します。

2019年度の第24期カレッジ生募集は入校日2019年4月3日、定員20人です。入学選考は2018年9月12日、10月28日、12月5日、2019年2月6日です。詳細は東京土建各支部などで配布しているガイドブックを参照してください。

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春の仲間づくりキャンペーン!メルマガで組合のお得情報を定期的に配信中!

「CCUS(建設キャリアアップシステム)って何?」「資格講習を受講したい!」そんなみなさんには、東京土建のお得情報がメールでゲットできます。まずは3月27日からスタートしました『仲間づくりアンケート』(メールマガジン登録)にご協力ください。アンケートは掲載中のQRコードをスマホで読み取るとご利用いただけます。※下の画像をクリックしてもご利用いただけます。

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【不審な電話にご注意ください】

東京土建および東京土建の関連団体を名乗り『事業主の携帯電話番号を聞き出そうとしたり、資格講習の修了証を送らせようとしたりする不審な電話がかかってきた』という報告が複数寄せられています。個人情報をだましとることが目的だと思われます。

不審な電話は03-5656-2711からかかってきています。

ナンバーディスプレイなどで番号が確認できる方は、上記の番号からかかってきた電話には対応しないようにしてください。また、上記以外の電話番号に変えてくる場合も考えられますので、たとえ、電話口で東京土建または東京土建の関連団体を名乗っていても、知らない担当者に個人情報を伝えたり、東京土建各支部以外の所在地に書類を送ったりしないように注意してください。この電話あやしいな・・と思ったときは、いったん電話を切って、組合員さんは所属の支部へ、一般の方は東京土建本部へ、確認の電話をかけるようにしましょう。

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